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平面陳列手直しの仕方

・平面陳列手直しの仕方について説明します。
STEP1~2:正しい手直しの仕方
STEP3~4:間違った手直しの仕方


STEP1:【動画】正しい手直しの仕方


STEP2:手直しのルール

◆並べる順序
・日付が新しいものは『下段』『奥』、日付が古いものは『上段』『手前』
※賞味期限・消費期限の早いものを、お客様の手に取りやすい位置に陳列する
◆見た目の整理
・商品を正面向きに揃える
・棚の一番奥までフラットに陳列する


STEP3:【動画】間違った手直しの仕方


STEP4:間違った陳列の例

◆NGポイント
・棚の奥に隙間がある
・商品が正面を向いていない
・新しい日付の商品が「上段」「手前」にある


STEP5:画像元データ

~基本ルール~
一番下の列は日付があたらしいもの。
上に上がるにつれて日付が古くなるように手直しをする。
一番奥が日付が新しく、手間にくるにつれて日付が古いものになる。
上記のルールを守りながら可能な限り一番奥までフラットに陳列する。
例) 一番上の一番手前のものが一番古い日付になる。
一番下の段の手前の方が一番下の段の奥よりも日付は古くなる